引越しの1週間前までに領収書や検針票に書かれてある水道事業者に転居の連絡をします。
その際、領収証などに記載されている「お客様番号」を用意しておきましょう。
引越日を連絡しておくと、引越当日(もしくは後日)に水道事業者の人が検針、料金の精算をしてくれます。
転居先の水道事業者にも連絡しておきます。
水道事業者の人が検針、料金の精算を行います。
清算方法は現地精算、口座引き落としや後日請求書を新住所に送付するなど事業者によって異なります。詳しくは水道事業者へお問い合わせください。
新居では、メーターボックス内の水止め栓を回せば水道は使えます。
「水道使用開始申込書」が置いてありますので、必要事項を記入して投函します。
事前に連絡してあるのに水が出ない場合や「水道使用開始申込書」がない場合は、水道事業者に確認の連絡をしましょう。